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アルムとはドイツ語で「山」を指します。

アルムハウスを直訳すれば、「山の家」、アルムハウスは高原の牧草地(アルム)の家をイメージして、客室の天井は高く開放的な造りになっており、壁は特別に京都から取り寄せた漆喰を使い、贅沢な材料を使い、震度7まで耐えられるよう設計された木造建築です。


アルムハウスには、贅沢な設備や温泉もありませんが、

館内はレトロチックで落ち着いた雰囲気を醸し出しています。

高級リゾートではありません。

気軽にご利用いただけ、ちょっとだけ贅沢な気分になれる♪

 
夕食は安曇野の大地で育った、季節の新鮮な野菜をふんだんに使った、オーナーシェフによるコース料理が好評♪

アルムハウスならではのフレンチをご堪能ください♪

夕食後には、時々とんぼ玉作家に変わることもあるオーナーシェフによる「とんぼ玉造り体験」。マダムによるリンパケア・セラピーやフラワーレメディーも体験できます